小論Q

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目次

    S
  • 1 論文の品格
  • はじめの一言
    •  採点者は飽きている
       書くことは戦いである
       小論文の文体はどれがふさわしいか
       一人称の使い方
       思考は言葉の道具なのかなあ
       思考回路をちゃんとしよう
       出発は素朴でいい
       どんな手順で論文は創られるのか
       考えるプロセス
       結論の導き方
       〈場合分け→組み合わせ〉を武器にする
       素朴な疑問を合体
       結論を出す
       理由を考える
       具体事例を入れていく
       問題提起
       では清書
       予講はこれで終わりです
  • ■表現をみがく
    •  長い文は短く切る
       主語がないと意味不明になる場合がある
       「,」・「・」の打ち方
  • ■知識と考察を混ぜるな
    •  「答案例」を置き換える
  • ■表現をみがく
    •  同じ意味の語をダブらせない
       あれ,ないゾ?
       もう一度引用するときは
  • ■結論をまっ先に考えよ
    •  「答案例」を置き換える
  • ■表現をみがく
  • ■自分の述べ方
    •  「答案例」を置き換える
  • ■設問の把握
  • ■設問にあった構成
    •  「答案例」を置き換える
  • ■ステップ1 〈場合分け→組み合わせ〉
  • ■ステップ2 本文を手がかりに推論を立てる
    • 無駄だとわかっていてもやる努力を
  • ■ステップ3 設問の分析1
  • ■ステップ4 設問の分析2
    • 推論を立てる
  • ヒットポイント1 知識と考察を混ぜるな
    ヒットポイント2 結論をまっ先に考えよ
    ヒットポイント3 自分を述べるなら客観的に
    ヒットポイント4 出題の趣旨を見抜け
    ヒットポイント5 常に理由を念頭に置け
    ヒットポイント6 当然を疑うことから考えは始まる
    ヒットポイント7 表記・表現も当然採点の対象である
    ヒットポイント8 論文の見出しはアピールのチャンス
    ヒットポイント9 考えをまとめる筋道はこれだ
  • 「高齢化社会の課題とその対策」

    おまじない ◎表記ウッカリミスオンパレード 〓やっちまったら命取り 頻度順漢字の盲点


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